「毎日×世界中の×幅広い人」に貢献できるのが「食品メーカー」の醍醐味です。

食品メーカーがおいしくて、安全安心で、止まることない「ものづくり」を実現できているのは、
理工系出身のエンジニアたちの存在によるものが大きいです。
食品メーカーの心臓部である「生産・製造」の凄さを感じていただく特別機会を
6社合同の懇親会形式で開催します。

「食×ものづくり」の魅力でまんぷくにしたいと思います。

 

参加企業

イベント概要

日程:2019年2月22日(金)

時間:17:30〜21:00

場所:日清食品ホールディングス株式会社東京本社KABUTERIA (新宿三丁目駅徒歩3分)

服装:なるべく私服でお越しください。
(前後で就活の用事があってスーツを着なきゃいけない方は大丈夫です!)

参加対象

理工系学部生・院生

(機械,電気電子,情報,制御,設計構造,生産,その他工学系等)
学部・院問わず、女性大歓迎

 

応募締切:2月15日(金)
※ご応募頂いた方の中から抽選とさせて頂きます。

2月20日(水)までにはご応募頂いたみなさんにご連絡をいたします。

 

理工系de nightって何するの?

先輩社員と晩ご飯を食べながら、食×理工系の仕事について語り合います。

ー例えばこんな話しが聞けるー

■理工系の就活について

なんで理工系の先輩社員が食品メーカーに入社を決めたのか。

■食品メーカーでの理工系の活躍について

理工系の先輩社員は今どんなやりがいを感じているのか。

■自分の研究内容がどう仕事に活きるのか

自分の研究してきた分野が食のものづくりの現場にどう活きるのか相談できる。

 

どうして食品メーカーで理工系の人材が求めらているのか

食品メーカーの心臓部、商品生産の場(工場)の最新設備
設計開発・運用しているのは理工系人材です。

大規模生産の製造設備をゼロから創り出し、常に改善しながら稼働率を向上させています。
おいしくて、安全安心が求められる高い基準のものづくりを実現するには、機械系や電気電子系人材はもちろん、幅広い理工系人材の技術と知恵が必要です。IoTやroboticsなど、最新の技術も国内外から導入しながらものづくり力を高めています。

 

参加企業に聞きました、理工系学生が食品メーカーで働くことで感じる、やりがい、喜び、達成感は?

 

研究開発、エンジニアリング、機械、電気の仕事など幅広い仕事ができます。自分が生産に関わった商品が身近にあり、お客様の反応がダイレクトに感じられるのがやりがいです!(日本水産)

 

 

インスタントラーメンの世界年間総需要は約1000億食。
生産はメーカーの心臓部であり、社会的な影響度の高い仕事です!

IoTにより製品の安全性とコスト競争力を向上させた「次世代型スマートファクトリー」も新設します!(日清食品)

 

 

新しいものづくりほど苦労も大きいですが、喜びも大きいです。

ポッカサッポロでは少数精鋭だからこそ、新入社員のうちから担当商品を持って開発ができます。(ポッカサッポロフード&ビバレッジ)

 

 

 

最新の食品設備導入に携わる事が出来ます。設備を検討する際には国内のみならず海外の展示会等も視察し、最新の技術について学べます。(カバヤ食品)