夏休みの1日で就活、仕事のイメージを明確にして、効率的で効果的な就活スタートダッシュを!!

4社合同型サマーインターンシップ 8月開催!!

 

参加企業<食品編>

参加企業<医療製薬編>

PROGRAM

業界の市場トレンドを理解して、新たなビジネス提案(商品・サービス)を企画する!
就活スタートダッシュインターン

ビジネスコンテスト体験を通じて、人事、面接官が見ているポイントを知る

業界や企業を知るにあたって、商品やサービスなど表面的なものだけを知るのではなく、その背景にある市場の変化、業界のトレンドを理解する、という 視点を持つことがとても重要です。この視点を持っているか持っていないかで、今後の業界研究、企業研究のクオリティ、深さが大きく変わってきます。 “なぜ”その商品、サービスが存在するのかの背景を理解することで、業界全体像はもちろん、各社の強み、ユニークさが見えてきます。Tsunagaru就活では夏の就活スタートタイミングからこの視点を持つことを推奨します。その機会が「BUSINESS TRENDインターンシップ」です。

 

自己PRで使えるネタが作れる!

実際に考えて頂いた企画は、当日参加社員のみなさんに選抜して頂き、見事優秀チームとして選ばれた企画は、Tsunagaru就活制作のフリーペーパー「TREND」に掲載させて頂きます。
ここで得た経験は自己PRでも使えるネタになりますよ!

※TREND掲載イメージ

※昨年表彰チーム

 

PROGRAM① 業界のプロによるパネルトーク。業界最新情報を収集!

PROGRAM② 社員と距離が近いから質問がしやすい!インタビューしてさらに詳しい情報をゲット!

PROGRAM③ 社員からのフィードバックをもらいながらチームで新しい商品、サービスを考える!

PROGRAM④ チームで考えた新しいビジネスを業界のプロに直接提案

参加すると良いこと

■ 4社合同型だから個社インターンより4倍の情報が比較しながら手に入る!

■ビジネスの考え方を業界のプロから直接吸収できる!リアルなビジネス体験!

■参加企業の次のインターンにつながる可能性もあり!その後の早期選考に乗っている先輩も多数!

■同じ業界志向の仲間ができる!インターン後もつながって選考の情報交換をしている先輩もいます。

■就活スタートタイミングで業界全体について知れる!早くも他就活生と一気に差がつく!

 

過去のエントリーシートでは実際にこんなことを聞かれています。

●カゴメでないといけない理由を教えてください。(カゴメ)【志望理由系】

●日本ハムの商品の中で一番好きな商品をご記入ください。またその理由も教えてください。(日本ハム)【商品理解系】

●あなたが思う東洋水産の課題と解決策(東洋水産)【課題確認系】

●スーパーマーケットにおけるお菓子の新しい売り方(売場やイベントなど)を考え、具体的に記述してください。また、想定している設定(使用するロッテ商品・時期・ターゲットなど)があれば詳しく記述して下さい。(ロッテ)【事業・仕事提案系】

 

これらの設問は、ビジネス視点をもって業界、会社、仕事のことを理解していないと書けません。
この夏のうちからこのビジネス視点を身につけていれば、今後のエントリーシートで人事や面接官が求める答えをスラスラ書けるようになるはずです!

 

昨年Tsuna就インターン参加者の声

・今回初めてインターンに参加したが、本格的なグループワーク・商品プレゼンがあり、企業の方からフィードバックを受けられいい経験になった。

・グループワークを通じて実際の商品企画事業を体験することができた。

・グループワークの難しさ、初対面のメンバーと一つの課題に取り組む難しさを学んだ。

・同じ食品メーカー、卸売業でも、その強み特徴、できることは多様であることを知った。

・今までアバウトに考えていた「食と関わる仕事がしたい」という気持ちをその会社の強みや考え、背景を知ることによりイメージしやすくなった。

・企業側の事業の想いや戦略を聞き、そのうえで自分達で新しい提案を作る事で、企業の理解が深まりました。また、他大学生の意見はとても新鮮で発表の仕方なども含め、勉強になりました。

・グループディスカッションで、仲間から大きな刺激を受けることができました。また、フィードバックを頂くことで、改善点が分かったので、次に活かしたいです。

・「食品」と一口に言っても色々な関り方、つながり、仕事がある。その中で自分が本当は何がしたいか考えるべき。

・普段は消費者ですが、今回は実際に働いたときの視点を学ぶ事が出来た。また、このような実習をすることで企業に対する理解が深まった。グループワークの練習にもとても良いものだと感じた。

・ビジネスの視点で興味のあった食品業界について深く知ることが出来た。また、特に苦手意識のなかった、グループワークにおいての自分の中の課題が沢山見つけられた。

・他大学の学生と意見交換を通して、負けていられないと思いました。就活の良いスタートダッシュになりました。

・違う業界で活躍する企業が集まることで、1日の中で様々な視点から社会、消費者に対して何が出来るのか考えられて良かった。